また来ねの ― 2009/05/08 16:24
祭りも中日の、今日は朝から例大祭




姪っことそのお友達
がんばれ♪











やや? この集団は?




笛と三味線、長唄
こちらも職人の音

中国・故宮博物館でも催されたという、能「楊貴妃」


とっぷりと日も暮れて
権現さまの帰られる時間も
迫ってまいりました

また、しばしのお別れです
厳重にそのお姿を隠される権現さま


いよいよ神社を出られます









ようおいでなった
ありがとの
なあもお構いできんかったけど

待ってるでの

コメント
_ 鹿王院知子 ― 2009/05/12 16:00
_ おさか ― 2009/05/12 16:08
ごめんね、そんな気がしたの、この写真の山(汗
一応圧縮はしてるんですが(汗汗
私のケイタイでは読めない・・・読めない人すみません(ぺこぺこ
>愛がないと
今回は、三十三年に一度ってことで
みんな歴史を再勉強して、ご近所じゅうを説明してまわったらしい
だからみんな、ひとつひとつの儀式の意味を理解してるわけですよ
なので権現様が来るときも皆お出迎えに出て
帰るときは見送りに出て、名残を惜しむ
地元のおばちゃんたちの会話がすごくいい感じだった
ちょこっとここにも書いてるけど、ほんとにこんな感じで
自然に神様の話をしてるんだよ
完全に民話の世界よね
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たくさんの写真を読み込めず
なかなか感想をかけませんでした
ごめんね(泣)
ものすごく大規模なお祭りだね
やっぱりお祭りっていうのは
住んでいる人たちの生活に密着しているもんで
なおかつ愛がないと行われないんだね